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純白のニゲルは、11月上旬より出荷しておりました。

品種により開花最盛時期は、少しづつ異なりましたが、ほぼ開花株の出荷が終了しております。

そこで、お探しの品種が売り切れて手に入らなかったお客様、またこれから来年に向けて育ててみようとお考えのお客様、開花終了株をお届けさせていただきます。

中には少しお花や蕾が残っていてしばらく、お花を楽しめるものもございます。

開花最盛期は過ぎていますが、健康な株をお届けさせていただきます。



【開花終了株】のご購入はこちらのページです。↓

http://christmasrose.ocnk.net/product-list/34

【クリスマスローズの育て方 1月】

 

・日が少しずつ長くなる頃、クリスマスローズもニゲル種から交配種へと季節が変わっていきます。

 

・異種間交配種は三寒四温を繰り返し、寒さで動きの止まっていた蕾が大きくなって開花です。

 

・寒さが厳しいけれど、できる限り風や霜を避け、なるべく日の当たる場所に置きます。

 

・乾いたら日光の十分に当たる午前中に、たっぷりとお水を与え、水やり毎に液体肥料1000倍をあげるのも花を春まで咲かせるコツです。

 

・この季節は、花を観賞する季節です。灰色カビ病の予防のために、株元の傷んだ葉茎の整理をしましょう。

 

・氷の薔薇など花芽が盛んに伸びようとしています。覆いかぶさった部分の葉は花芽によく光があたるように、カットします。

 

 

※ クリスマスローズの寄せ植えを楽しむのにちょうど良い時期です。お問い合わせお待ちしております。

 

 

謹んで新春をお祝い申し上げます。

旧年中は大変お世話になり、誠にありがとうございました。

引き続き本年もよろしくお願い申し上げます。

 1月は、5日より発送をさせていただきます。

ご注文は年中無休ですのでどうぞご利用お待ち申し上げます。

 

1月29日     関西でのクリスマスローズの寄せ植えセミナー

2月13日14日   神戸大丸バラクライングリッシュガーデン

2月15日16日17日 東京サンシャインでのクリスマスローズの世界展

でお待ち申し上げます。

いつもショップ童仙房をご利用いただき誠にありがとうございます。

当ショップは、年中無休24時間営業でクリスマスローズのご注文を承っております。

ご自宅のエントランスや贈答の寄せ植えにつきましても、まだまだご注文を承りますので、どうぞご遠慮なくお問い合わせ下さい。

年末の発送につきましては、1月30日まで、年始の発送は1月5日~とさせていただきます。

どうぞお問い合わせ、ご利用お待ち申し上げます。

いつもご覧いただきありがとうございます。

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お手数をおかけしますがどうぞよろしくお願いいたします。

クリスマスローズの育て方 12月

 

・外は氷点下。寒さに強いクリスマスローズも植物内の水分も凍ってしまいます。

 

・日が当たり暖かくなる日中は元の元気な姿にもどっています。

 

・ニゲルが盛んに咲き、寒さにあたった花がほんのりピンクに化粧を始めます。

 

・この頃のクリスマスローズの管理は素直に花が上がってくるように古い葉を整理。蕾が病気に侵されないようにしましょう。

 

・殺菌剤を花や蕾にあまりかけないようにし、株元にたっぷり散布します。

 

・楽しんだ花は早めに切りとり、切り花として楽しむことで、2番花も楽しめます。

 

・奇麗に咲いたクリスマスローズを掘り起こし、クリスマスらしく装飾し寄せ植えなどを楽しむのもよいでしょう。

 

【クリスマスローズの育て方・栽培管理 11月】

 

十分に太ったニゲルは11月が最も元気に活動し美しい純白の花を咲かせ始めます。

 

お水や肥料を切らさないよう注意します。

 

リン酸成分の多い緩効性化成肥料を月に一回6号鉢で6g程度、与えます。液体肥料は週に2回程与えます。

 

長雨が続くと病気に注意が必要でよく観察します。特にこの時期は灰色カビ病が多く、予防は古い葉、痛んだ新葉をこまめに取り除くことが大切です。

 

開花後の花も灰色カビ病に侵されることがあるので落ちた蕊や種房は取り除きましょう。

 

地植えの大株は株分けをし、根の詰まった鉢植えは二回り大きな鉢に植え替えていただくとよいでしょう。

 

置き場所は日があたり風通しの良いところが適しています。

 

前季、氷の薔薇などの品切れ商品について今年の春からご予約いただきましたお客様、また7月より当HPにてご予約承っておりましたお客様、大変長らくお待たせいたしました。

クリスマスローズの発送が始まりました。

お届け日時をメール或いはお電話でご連絡させていただいております。
どうぞお見逃しなくお願い申し上げます。

引き続きご注文を承っております。どうぞよろしくお願いいたします。

童仙房ナーセリーの【ゴーテリア・ラッキーベリー】は、ドイツから来ています。

 

凄い実が鈴なりです。画像をご覧ください。

 

鳥が食べたり虫が来ないので安心して楽しんでいただけます。

 

沢山入荷していますのでどうぞご利用お待ち申し上げます。

 

商品ページはこちら

 

     

クリスマスローズの早期ご予約の支払方法につきまして代金引換をお願いしておりましたが、本日よりクレジット決済、銀行振込、郵便振替、代金引換が選択可能となりました。
どうぞご利用お待ち申し上げます。
【クリスマスローズの育て方・栽培管理 10月】

・6月から日陰に移動していた鉢を十分に日が当る場所に移動します。

・地植えのよしずや遮光ネットをはずし、日よけになっていた樹木の葉や枝も整理します。

・クリスマスローズは生育旺盛期で新葉や根を盛んに伸ばし株も立派になります。

・多くの花を咲かせるためにはこの時期にたっぷりの肥料と日光を与えましょう。そしてお水も切らさないように注意します。

・露にあたり、新芽が痛むことがあります。痛んだ茎や葉を根元から削除して、病気の元を除きます。すっきり株元を整理するといいでしょう。

・根の詰まった鉢植えは二回り大きな鉢に植え替えましょう。

・地植えにされる株は、落葉樹の下など夏は木陰になり水はけのよい場所に植えます。

・植え付け間隔は、40㎝~50㎝ 植穴は根鉢の倍以上掘りおこし、苦土石灰や腐葉土を混ぜ合わせます。

 

ハイドランジア(西洋あじさい) 

新しい品種も仲間入りしています。

 

テーブルランジア 3.5号のコンパクトに仕立てたハイドランジアです。  ↓

http://christmasrose.ocnk.net/product-list/27

 

 

庭のあじさい大株 5号 9号 屋外で楽しんでいただく丈夫なハイドランジアです。  ↓

http://christmasrose.ocnk.net/product-list/41

 

 

童仙房ナーセリーのハイドランジアは、一般のお客様が育てやすく、より美しいお花を楽しんでいただけるように、年間を通じて研究し丁寧に育てられたものばかりです。なので花芽の付き方がとても良いです。

そしてその品種は、ヨーロッパ(ドイツ・オランダ)のアジサイ育種・品種管理の団体である【HBA】より日本に紹介しているものです。

 

お届けは、2019年4月~、開花見込みの株をお届けさせていただきます。この時期にお手元に届いたハイドランジアをお気に入りの鉢に植え替えたり、お客様のガーデンに植栽すると、6月7月には、満開になり、ガーデンがとっても明るくなります。梅雨の時期私たちの気持ちを明るくしてくれます。

 

只今、2019年度春のお届け分、ご予約承っております。

 

※テーブルランジアギフト寄せ植えもよろしくお願いいたします!

いつもショップ童仙房をご利用いただきまして誠に有難うございます。

昨今の流通経費の値上がりに伴い、2018年10月1日(月)のご注文分より、送料を改定させて頂くことになりました。

お客様には大変心苦しいお願いとはなるのですが、下記の通り送料を改定させていただきますので、何卒ご理解賜りますよう心よりお願い申し上げます。

※ 全国一律、1000円 (但し、北海道 沖縄 離島は1500円)

※ お届け先1か所に対して、合計金額10000円以上、送料無料

※ 寄せ植え等一部の【送料無料マーク】の商品は、今までどおり送料無料

※ 改定日時  2016年10月1日(月)0:00 のご注文より


今後とも、ショップ童仙房をどうぞよろしくお願い申し上げます。
【クリスマスローズの育て方・栽培管理 9月】

・例年になく異常気象でまだまだ暑さが続きます。気温がすっかり下がり秋を感じてからクリスマスローズに、肥料を与え始めます。

・今年の夏は、地上が枯れてしまった方も多いかと思います。しかし土の中で根が残っていれば、気温が下がると新葉が上がって来る可能性がありますので、直ぐに処分するのではなくしばらく様子を見ましょう。

・夏の暑さで、黄色くなった葉を取り除くなど傷んだ株の手入れをし回復を待ちます。病害虫の予防になります。

・水やりは朝夕の涼しい時間帯に与えます。

・まだ気温高い日もあるししばらく肥料を与えていなかったので、少ない目から徐々に増やしていきます。

・液肥は、週1回1000倍液を。固形は5号サイズで3g程度与えましょう。

・日陰に移動していた株も、気温が下がると、日当たりの良い場所に移動し、日よけ対策の遮光ネットも取り外し、秋の成長期の準備をします。

・根元の雑草を取り除き清潔に保ち、土が流れ出し根が見えていれば少し土をかぶせましょう。

・新しい葉が出始めると茎元には花芽が完成しています。

・順調に育った大株を植え替えたり株分けをする場合は、鉢や土の準備をします。

・新しい品種の配置や、ガーデンデザインを考えるもの楽しいでしょう。
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【クリスマスローズの育て方・栽培管理 8月】

・クリスマスローズにとってはまだまだ真夏、できるだけ風通しよく、涼しい環境を作ってあげます。

・お水は、日中の高温期は避け、涼しい時間帯に与えましょう。

・極端な乾燥は、葉ダニの発生の原因になるので、水やりの際、葉の表面にかけると予防になります。

・ニゲルは暗めの場所に置きます。

・休眠状態で、外観は、葉や根に成長の変化はありませんが、土の中では花芽形成が進んでいます。

・夕立がありがたいですが、かえって高温過湿になり、病気が出やすくなるので、傷んだ葉や枯れた葉は取り除き株元を清潔にしましょう。

・台風のシーズンは鉢植えの置き場所に注意しましょう。台風のあとは消毒をして病気を防ぎます。

・この時期に肥料を与えると病気の原因になるので与えません。

・遮光ネットなどで、直射日光をさけるように角度に工夫をしたり、風通しを良くするために高さの調整も必要です。

ゴールドコレクションの【HGCスプリングベル】が復活しました。

【HGCスプリングベル】は数年前に少量出荷されていた品種です。

お客様からのリクエストにより復活しました。

株が成長し大株になると淵が赤く色づいたベルのようなお花が沢山咲きます。

他のクリスマスローズとは少し違った姿なので、スプリングベルを植えると、クリスマスローズガーデンの見ごたえがグッとUPします。

 

http://christmasrose.ocnk.net/product/32