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しばらくの間、完売になっておりました【HGCピンクフロスト】 4.5号 入荷しました。

これから最盛期を迎えるにふさわしい素晴らしい株が入荷しております。

http://christmasrose.ocnk.net/product/198



1つのバスケットにたくさんの株を植え込んだ、【ピンクフロストバスケットL】も只今の時期のギフトには最適です!

http://christmasrose.ocnk.net/product/872

どうぞご利用お待ち申し上げます。

 

【クリスマスローズの育て方・栽培管理 1月】

・日が少しずつ長くなる頃、クリスマスローズもニゲル種から交配種へと季節が変わっていきます。

・異種間交配種は三寒四温を繰り返し、寒さで動きの止まっていた蕾が大きくなって開花です。

・寒さが厳しいけれど、できる限り風や霜を避け、なるべく日の当たる場所に置きます。

・乾いたら日光の十分に当たる午前中に、たっぷりとお水を与え、水やり毎に液体肥料1000倍をあげるのも花を春まで咲かせるコツです。

・この季節は、花を観賞する季節です。

・灰色カビ病の予防のために、株元の傷んだ葉茎の整理をしましょう。

旧年中は、たくさんご利用いただき誠にありがとうございます。

いよいよ、ニゲルから異種間交配種のシーズンとなります。また氷の薔薇も大きな蕾が膨らみ始めました。

新年も農場に行ってお客様の最高のクリスマスローズをお選びさせていただきます。

ショップ童仙房では、本日より発送を開始させていただいております。

お問い合わせお待ち申し上げます。

 

 

いつもショップ童仙房をご利用いただきありがとうございます。

年末年始の受注及びお届けについて以下のようにお知らせいたします。


年内のお届け希望の商品につきましては、12月25日AM11:00までにご購入手続きをお願いいたします。

新年の発送開始は、1月4日からとなります。

勿論HPは、年中無休24時間営業なので、お正月休みの間、ゆっくりご覧いただけますと幸いです。


尚、年末年始は、交通渋滞や悪天候により、宅急便のお届けに遅延が生じる可能性がございます。

お客様にはご迷惑をお掛けいたしますが、何とぞご了承いただきますようお願い申し上げます。



本年もたくさんのご利用誠にありがとうございます。2020年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

                                    
【クリスマスローズの育て方・栽培管理 12月】

・外は氷点下。寒さに強いクリスマスローズも植物内の水分も凍ってしまいます。

・日が当たり暖かくなる日中は元の元気な姿にもどっています。

・ニゲルが盛んに咲き、寒さにあたった花がほんのりピンクに化粧を始めます。

・この頃のクリスマスローズの管理は素直に花が上がってくるように古い葉を整理。蕾が病気に侵されないようにしましょう。

・殺菌剤を花や蕾にあまりかけないようにし、株元にたっぷり散布します。

・楽しんだ花は早めに切りとり、切り花として楽しむことで、2番花も楽しめます。

【クリスマスローズの育て方 11月】

 

十分に太ったニゲルは11月が最も元気に活動し美しい純白の花を咲かせ始めます。

 

お水や肥料を切らさないよう注意します。 リン酸成分の多い緩効性化成肥料を月に一回6号鉢で6g程度、 与えます。

 

液体肥料は週に2回程与えます。 長雨が続くと病気に注意が必要でよく観察します。

 

特にこの時期は灰色カビ病が多く、予防は古い葉、痛んだ新葉をこまめに取り除くことが大切です。

 

開花後の花も灰色カビ病に侵されることがあるので落ちた蕊や種房は取り除きましょう。

 

地植えの大株は株分けをし、根の詰まった鉢植えは二回り大きな鉢に植え替えていただくとよいでしょう。

 

置き場所は日があたり風通しの良いところが適しています。

 

 

上を向いて咲く【HGCジュベリオ】↑

 

大変長らくお待たせいたしました。

本日11月1日よりクリスマスローズの発送を開始させていただきます。

毎年ショップ童仙房では、7月1日よりクリスマスローズのご予約を承っております。

今期も、新しい【氷の薔薇ピコティ―】がラインナップに加わりました。

沢山のご予約誠にありがとうございます。

お客様には到着日についてのお知らせメールを送信の上、順次お届けさせていただきます。

大切な植物、再配達を極力避けるため、到着日時変更などございましたら、返信メールでご遠慮なく申しつけください。

 

どうぞよろしくお願い申し上げます。

【10月のクリスマスローズの栽培管理】

 

・6月から日陰に移動していた鉢を十分に日が当る場所に移動します。

 

・地植えのよしずや遮光ネットをはずし、日よけになっていた樹木の葉や枝も整理します。

 

・クリスマスローズは生育旺盛期で新葉や根を盛んに伸ばし株も立派になります。

 

・多くの花を咲かせるためにはこの時期にたっぷりの肥料と日光を与えましょう。そしてお水も切らさないように注意します。

 

・露にあたり、新芽が痛むことがあります。痛んだ茎や葉を根元から削除して、病気の元を除きます。すっきり株元を整理するといいでしょう。

 

・根の詰まった鉢植えは二回り大きな鉢に植え替えましょう。

 

・地植えにされる株は、落葉樹の下など夏は木陰になり水はけのよい場所に植えます。

 

・植え付け間隔は、40cm〜50cm 植穴は根鉢の倍以上掘りおこし、苦土石灰や腐葉土を混ぜ合わせます。

 

【ショップ童仙房】は、2019年10月1日から実施される「キャッシュレス・消費者還元事業」に登録加盟店として承認されました。

 

 

「キャッシュレス・消費者還元事業」とは、国が進めている事業です。

 

2019年10月1日からの消費税率アップに伴い、【ショップ童仙房】でお支払方法をクレジットカード決済にされた場合、後日お客様が5%のポイント還元を受けられる制度です。還元時期は各クレジット会社により異なります。

 

5%のポイント還元を受けた場合には、消費税率がアップしても実質的な購入金額は安くなることになります。

 

クロネコwebコレクト クレジットカード払いにおける本事業適用カードは以下です。

 

JCB・VISA・Mastercard・Diners Club・AMERICAN EXPRESS

 

 

「キャッシュレス・消費者還元事業」でポイントが還元される期間は、2019年10月1日から2020年6月30日までの9ヶ月間となっています。

 

10月1日の消費税増税後も、引き続きご利用お待ち申し上げます。

消費税率引き上げに伴い、2019年10月1日より商品の料金及び代引き手数料を改定となります。

また、昨今の運送料金の値上げに伴い、送料を全国一律1000円(北海道・沖縄・離島は1500円)に改定させていただくこととなりました。

尚、9月末日迄にご予約のお客様におかれましては、変更前の金額となりますのでその点はご安心ください。

何卒、ご理解のほどよろしくお願いいたします。
クリスマスローズの育て方 9月



・月末頃、気温がすっかり下がり秋を感じたクリスマスローズに、肥料を与え始めます。


・液肥は、週1回1000倍液を。固形は5号サイズで3g程度与えましょう。


・まだ気温高い日もあるししばらく肥料を与えていなかったので、少ない目から徐々に増やしていきます。


・水やりは朝夕の涼しい時間帯に与えます。


・根元の雑草を取り除き清潔に保ち、土が流れ出し根が見えていれば少し土をかぶせましょう。


・夏の暑さで、黄色くなった葉を取り除くなど傷んだ株の手入れをし回復を待ちます。病害虫の予防になります。


・日陰に移動していた株も、気温が下がると日当たりの良い場所に移動し、日よけ対策の遮光ネットも取り外し、秋の成長期の準備をします。


・新しい葉が出始め茎元には花芽が完成しています。


・順調に育った大株を植え替えたり株分けをする場合は、鉢や土の準備をします。

【Ice N' roses氷の薔薇 ピコティー】 が仲間入りしました。

 

サイズ:4.5号 

 

薄いピンクの花びらで濃い縁取りがある華やかな氷の薔薇です。

 

レッド・ローズ・ホワイトと同様に凄くたくさんのお花を楽しませてくれます。

 

只今先行予約承り中です。

 

初年度につき少量出荷ですが、ご予約のお客様には確実にお届けさせていただきます。

 

どうぞご利用お待ち申し上げます。

 

ご予約はこちらから↓

 

http://christmasrose.ocnk.net/product/1260

 

【8月のクリスマスローズの育て方・栽培管理】

・クリスマスローズにはとても厳しい真夏、できるだけ風通しよく、涼しい環境を作ってあげます。

・遮光ネットなどで、直射日光をさけるように工夫が必要です。

・ニゲルは暗めの場所に置きます。

・お水は、日中の高温期は避け、涼しい時間帯に与えましょう。

・極端な乾燥は、葉ダニの発生の原因になるので、水やりの際、葉の表面にかけると予防になります。

・休眠状態で、外観は、葉や根に成長の変化はありませんが、土の中では花芽形成が進んでいます。

・夕立がありがたいですが、かえって高温過湿になり、病気が出やすくなるので傷んだ葉や枯れた葉は取り除き株元を清潔にしましょう。

・台風のシーズンは鉢植えの置き場所に注意しましょう。

・この時期に肥料を与えると病気の原因になるので与えません。