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【期間限定春苗】の販売は本日で24時で終了です。

当初4月22日までの販売でしたが、お問合せを多くいただき、期間延長し再販しておりました。

今期は、【期間限定春苗】の販売は、本日5月20日(金)24:00で終了となります。

多くのご利用ありがとうございました。↓

https://christmasrose.ocnk.net/product-list/21




またレッドニゲル【HGCレオナ】につきましては、引き続き先行予約承り中です。
ご利用お待ち申し上げます。↓

https://christmasrose.ocnk.net/product/1808
【5月のクリスマスローズの育て方・栽培管理】


・しっかりと葉が生育し、株が充実し夏に向けて十分力を蓄積させています。

・多くの葉は夏の日差し、暑さから株を守る役目を担っています。

・この時期は湿度が高く温度差も激しくなるので、風通しが悪いと病気になるため枯葉や雑草は常に取り除き清潔に管理します。

・灰色カビ病・立ち枯病・ベト病の予防のための殺菌剤(トップジン・ベンレート・マイシン系)をアブラムシ・ヨトウ虫の食害の予防に殺虫剤(オルトラン・ニーム・ナメクジ駆除剤)を散布します。

・肥料はこの時期には固形は与えず、液体肥料を週1回程度から少しずつ減らして与えます。(1000倍→2000倍)

・花は茎の根元付近3~5cmで切り取り、雨の多い時期に向けて、株元の整理をしましょう。

・日差しが強くなり、鉢はそろそろ寒冷紗や木陰へ移す準備をします。地植えの場合は周りの樹木の様子など確認します。

・大株になり株分けしたものは、よく根が伸びて活着し、新葉を伸ばし暑い季節の前に体力をつけるよう管理に気を配りましょう。



【4月のクリスマスローズの育て方・栽培管理】

 

・花の時期が過ぎ、新葉がたくさんできる時期です。

 

・来年も美しい花を楽しむために大切な作業の時期になります。

 

・終わりを向かえた花茎は地面から5cm程で切り取ります。

 

・新葉の生育に邪魔になる古い茎や葉も取り除き風通しをよくましょう。

 

・株元は灰色カビ病がでないように枯れ葉や雑草を整理します。

 

・特に雨後は病気が発生しやすいので、注意しましょう。ダコニールを1000倍で散布します。

 

・2.3年同じ場所に植えた地植え株や、鉢底に根が詰まった株は、新しい土に植え替えましょう。

 

・肥料は液肥であれば毎週1回程度、固形であれば最後の施肥となるでしょう。

 

・水は土の表面が乾いたらたっぷりと与えます。

 

クリスマスローズ【雪の妖精】HGCレオナ

2022年12月~出荷が始まる最新品種のレッドニゲルです。

只今ショップ童仙房で先行予約承り中です。

※他の商品との同梱は不可、お支払い方法は代金引換のみとなります。HGCレオナのみをカートに入れてご注文にお進みください。

 

 

 

https://christmasrose.ocnk.net/product/1808

【3月のクリスマスローズの育て方・栽培管理】

・庭に植えてあるクリスマスローズも最も盛んに開花し、喜びを味わえる時期です。

・4月いっぱいには十分な肥料をあげ、美しいお花を楽しみましょう。

・種房を付け始めた花は切り取り切花で楽しむといいでしょう。

・陽気に誘われ、土の中の虫や微生物が動き始めるころです。

・オルトランなど浸透移行性の薬を撒き、害虫駆除をします。

・クリスマスローズは最もよく生育する時期に入ります。

・鉢植えで大きくなった株は一回り大きな鉢に植え替えます。

・植え替え後は2週間程、肥料は与えませんがその後は、液体肥料を与え夏超えの体力を蓄えます。


【クリスマスローズの世界展】に出展中。

今年も、新しい品種のお披露目がございます。

発色の良い大輪の、【氷の妖精.レオナ】です。

お越しの際は、是非ゆっくりご覧下さい。

近日中に11月よりお届け分のご予約ページをUPさせて頂きます。

 

日時 2022年2月18日(金)~20日(日) 10:00~17:00

   ※最終入場は終了の30分前まで 

   アーリーチケットの方は9:00~入場可能

 

会場 東京・池袋サンシャインシティ ワールドインポートマートビル4階 展示ホールA

 

入場料 <アーリーチケット> 1,000円(9:00~ご入場可能)各日数量限定

    <一般チケット> 800円(10:00~15:30) 500円(15:30~17:00)

    ※小学生以下無料 ※チケット料金は全て税込

 

変更があるか分かりませんので、お越しになる前に、必ず世界展HPなどでご確認の上お出向き下さい。

尚、期間中は、お電話に出られなかったり、メールでの返信が夜になりますがお許しください。

【クリスマスローズの育て方 2月】

 

・異種間交配種に加え、ガーデンハイブリッドも本格的な花の開花期を迎えます。氷の薔薇は、どんどん蕾が膨らみ開花の時期です。

 

・お水をあげるタイミングは、土の乾き具合で判断します。いつも湿りすぎていると根腐れを起こすので、晴れた日の午前中など、クリスマスローズをよく観察して加減をつかんでいきます。

 

・液体肥料1000倍は、1週間に1回程度、薄めの2000倍なら1週間に2回程度あげます。緩効性肥料を根元から離れたところ、鉢ならば淵の方に与えましょう。開花を長く楽しむために、リン酸分が少し多い肥料も良いです。

 

・カビが生えないように傷んだ蕾や葉茎、蕊はこまめに取除き株元の整理をしましょう。水やりの際、株全体にシャワーで洗い流すと病気の予防になります。

 

・蕾に覆いかぶさっている葉をカットし花芽に光があたるようにします。 カットする位置は、根元から3~5cmが良いです。

 

・今購入し、届いた苗株は、2周り大きめの鉢に植え替えます。 植え替えて1週間後から液体肥料をあげます。 鉢株の大きいものは地植えにするのも良い時期です。

 

・寒い国で生まれたクリスマスローズなので強いですが鉢は霜が降りたり雪が積もらないところに移動するとよいです。

 

・氷点下の朝、クリスマスローズをみてみると花茎が萎れていることがございますが、日中日が照り気温が上がると、元のように花茎は元気に立ち上がります。

ラベンダーピンク4.5号

ピンクフロスト4.5号

氷の薔薇ナイチンゲール4.5号

氷の薔薇ナイチンゲール5.0号

氷の薔薇ピコティー4.5号

氷の薔薇ロサド5.0号(※今季入荷終了、次回入荷未定)

 

【1月のクリスマスローズの育て方・栽培管理】

・日が少しずつ長くなる頃、クリスマスローズもニゲル種から交配種へと季節が変わっていきます。

・異種間交配種は三寒四温を繰り返し、寒さで動きの止まっていた蕾が大きくなって開花です。

・寒さが厳しいけれど、できる限り風や霜を避け、なるべく日の当たる場所に置きます。

・乾いたら日光の十分に当たる午前中に、たっぷりとお水を与え、水やり毎に液体肥料1000倍をあげるのも花を春まで咲かせるコツです。

・この季節は、花を観賞する季節です。灰色カビ病の予防のために、株元の傷んだ葉茎の整理をしましょう。

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お手数をおかけしますがどうぞよろしくお願い申し上げます。

氷の薔薇ローズ4.5号

モンテクリスト6.0号

散らず桜4.5号

フロスティー5.0号

マホガニースノー6.0号

マエストロ6.0号

氷の薔薇ホワイト5.0号

氷の薔薇ダークピコティ7.0号

マリア3.5号

HGC氷の薔薇ロサド5.0号

HGC氷の薔薇フロステッドローズ4.5号

HGC氷の薔薇ロザリー4.5号(※画像27日掲載予定 少々お待ちください)

HGC散らず桜4.5号・5.0号

新たに加わりました。