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【氷の薔薇・イタリアーノ】シリーズが加わりました。

 

イタリアをイメージする明るい色合い、より元気よく上を向いて咲くシリーズです。

 

新しい色が加わると更にガーデンが豪華になります。

 

【Ice N' roses 氷の薔薇カルロッタ】Carlotta

 

 

【IceN`roses氷の薔薇ロゼッタ】Rosetta

 

【Ice N' roses 氷の薔薇ベノッタ】Bennotta

 

只今、11月よりお届けの 開花見込み株のご予約を承っております。

既に、他の品種をご予約済のお客様におかれましては、送料代引き料無料で追加でおまとめさせていただきます。

購入時の最後の備考欄に同梱希望とご入力ください。

どうぞご利用お待ち申し上げます、

詳しくはこちらをご覧ください。↓

https://christmasrose.ocnk.net/product-list/52

【8月のクリスマスローズの育て方・栽培管理】

・クリスマスローズにとってはまだまだ真夏、できるだけ風通しよく、涼しい環境を作ってあげます。
・お水は、日中の高温期は避け、涼しい時間帯に与えましょう。
・極端な乾燥は、葉ダニの発生の原因になるので、水やりの際、葉の表面にかけると予防になります。
・ニゲルは暗めの場所に置きます。
・休眠状態で、外観は、葉や根に成長の変化はありませんが、土の中では花芽形成が進んでいます。
・夕立がありがたいですが、かえって高温過湿になり、病気が出やすくなるので、傷んだ葉や枯れた葉は取り除き株元を清潔にしましょう。
・台風のシーズンは鉢植えの置き場所に注意しましょう。
・この時期に肥料を与えると病気の原因になるので与えません。
・遮光ネットなどで、直射日光をさけるように工夫が必要です。

【カルーナブルガリス】のご予約を開始いたしました。

今、カートに入れてお買い物していただきますとお届けは、10月下旬にからとなります。

現在お支払方法は、代金引換のみとなっております。

後ほどお支払方法を変更される場合は備考欄にご入力ください。

https://christmasrose.ocnk.net/product-list/11

 

※【ゴーテリアラッキーベリー】との同梱も可能です。 ご利用お待ち申し上げます。

 

【7月のクリスマスローズの育て方・栽培管理】

・クリスマスローズは休眠状態に入ります。

・水やりは、日中はさけ、早朝か夕方日が沈んでからにします。

・雨が続くと土中が湿っているので、土が乾いてから与えます。

・雨水が根元にたまらないように土を掘って溝を作るなど工夫をします。

・カンカン照りが続くと、根元の土だけでなく、葉にもミストシャワーをすると涼しくなり元気になります。

・3週間に一度、殺菌剤と殺虫剤を葉の裏側にも散布します。

・葉ダニには、マラソン乳剤を散布します。

・休眠期ですが茎の基に花芽ができる時期で食害を防ぐためナメクジの駆除も必要な時期です。

・鉢は、日陰になっているか確認し移動します。

・地植えのクリスマスローズには、よしずや寒冷紗などで西日が当たらないように工夫をします。

7月1日9:00より、来期クリスマスローズご予約開始いたします。

11月からのお届けとなります。 前季、早くから完売しておりました、【氷の薔薇ナイチンゲール】5号6号での展開となっております。

待っていただいていたお客様、是非早めのご予約をお勧めいたします。

詳しくは、氷の薔薇をご覧ください。

 

異種間交配種では、初期の人気品種【HGCシナモンスノー】が復活しております。 どうぞご利用お待ち申し上げます。HGCシナモンスノー

夏あじさい【パニキュラータ】の苗の出荷を始めました。

真夏の、ガーデンが華やかになり、優しくフワフワのお花が秋まで咲き続けます。

お色は、クリーム色~ライトグリーン ピンクやパープルに移り変わります。

株の成長サイズは、従来のノリウツギよりコンパクトです。なので安心して植えることができます。


今梅雨の時期、ガーデンで咲いているあじさいのお花が終わり、来年のためにカットする頃から、【パニキュラータ】は咲き始めます。



種類は4種類【パンゾラ】【パンドラ】【パネンカ】【パノラマ】

https://christmasrose.ocnk.net/product-list/41


どうぞご利用お待ち申し上げます。

【6月のクリスマスローズの育て方・栽培管理】

・梅雨のじめじめでもクリスマスローズは活動中です。

・大雨や急な日差しが心配です。カビが生えやすい状態なので、ダコニールやベンレート等の消毒剤を散布します。

・病気対策に株元を清潔にするために、4月に切り取った花茎の残りが腐ってくるので取り除きます。雑草もとり、風通しよくしましょう。

・鉢が雨につかることのないように、また西日が当たらないように置き場所を工夫します。

・地植えのクリスマスローズには、6月~10月上旬までは、よしずや遮光ネットで日よけを行います。

・根腐れの原因となるので、肥料は9月中旬まで禁物です。ただし気温の低い地域の場合は、成長期が続きますのでまだ大丈夫です。

・水は開花期のように毎日与えず、雨の少ない時に土の表面が乾いたらたっぷりと与えます。

・既に、病気かなと心配な株は、鉢から抜いて傷んだ根は切り取り、根も消毒し清潔な用土で一回り大きな鉢に植え替えましょう。休眠期に入る前にしっかり土に活着した方が良いので早めに行います。

・アブラムシ、アザミウマ、ナメクジが発生しやすいので、ニーム オルトラン アドマイヤ ナメクジ駆除剤で対応します。
【5月のクリスマスローズの育て方・栽培管理】

・しっかりと葉が生育し、株が充実し夏に向けて十分力を蓄積させています。

・多くの葉は夏の日差し、暑さから株を守る役目を担っています。

・この時期は湿度が高く温度差も激しくなるので、風通しが悪いと病気になるため枯葉や雑草は常に取り除き清潔に管理します。

・灰色カビ病・立ち枯病・ベト病の予防のための殺菌剤をそしてアブラムシ・ヨトウ虫の食害の予防に殺虫剤を散布します。

・肥料はこの時期には固形は与えず、液体肥料を週1回程度から少しずつ減らして与えます。

・花は茎の根元付近から切り取り、雨の多い時期に向けて、株元の整理をしましょう。

・日差しが強くなり、鉢はそろそろ寒冷紗や木陰へ移す準備をします。地植えの場合は周りの樹木の様子など確認してみてください。

・大株になり株分けしたものは、よく根が伸びて活着し新葉を伸ばし真夏の暑い季節の前に体力をつけるよう管理に気を配りましょう。

【4月のクリスマスローズの育て方・栽培管理】

・の時期が過ぎ、新葉がたくさんできる時期です。

・来年も美しい花を楽しむために大切な作業の時期になります。

・終わりを向かえた花茎は地面から5cm程で切り取ります。

・葉の生育に邪魔になる古い茎や葉も取り除き風通しをよくましょう。

・株元は灰色カビ病がでないように整理します。

・特に雨後は病気が発生しやすいので、注意しましょう。ダコニールを1000倍で散布します。

・2.3年年同じ場所に植えた地植え株や、鉢底に根が詰まった株は、新しい土に植え替えましょう。

・は液肥であれば毎週1回程度、固形であれば最後の施肥となるでしょう。

・水は土の表面が乾いたらたっぷりと与えます。



今するクリスマスローズの管理

三寒四温、寒い日と春を感じる暖かい日が交互に繰り返されます。

水やり、昨日あげたから今日は丈夫かなっと思っていたら、意外と気温が上がってぽかぽかだったりします。

気が付いたら、開花中のクリスマスローズの茎がぐったりしていることがあります。

そんな時は、鉢が軽いです。

すっかり水切れ状態になった鉢は、バケツに水を入れて1時間ほど鉢ごと漬けておくと元のように茎が立ち上がります。

次々とお花が咲く時期ですが、咲き進んだお花から蕊がポロリポロリと落ちます。

葉の上や他のお花の上に落ちたままお水がかかったままにするとカビの原因になるのでこまめに取り除きます。

お水やりの際、洗い流します。

根元の蕾があるけれど、葉で隠れていませんか?

覆いかぶさった葉はカットし蕾の茎が伸びやすいようにします。

今の時期は、固形肥料は鉢の縁に、1ヶ月に1回あげます。

液体肥料は、2000倍の薄めで1週間に2回程度あげます。

【2月のクリスマスローズの育て方・栽培管理】

 

・氷の薔薇に加え、異種間交配種も本格的な花の開花期を迎えます。

 

・晴れた日は午前中にお水を与えます。

 

・薄めの液体肥料や緩効性肥料をまたたっぷり与えましょう。

 

・開花を長く楽しむために、リン酸分の多い肥料も良いです。

 

・カビが入らないように傷んだ蕾や蕊、葉茎はこまめに取除き株元の整理をしましょう。

 

・蕾に覆いかぶさっている葉をカットし花芽に光があたるようにします。

 

・ポット苗の大きいものは地植えにするのも良い時期です。

 

・氷点下となっても大丈夫なのですが、気温が極端に下がり気になる場合は、鉢の場合はお玄関などに入れます。

 

・また地植えの場合は、ベラボンなどを蒔くのもよいでしょう。

 

お届け品について、只今、大雪による影響により、お届けまでに大幅な遅れが発生しておりますので、到着予定のお時間につかない場合がございますが、ご理解お願いいたします。